Supersub No11-st
  CTS-POT 250KAにFENDER WIREを使用。
 KESTERの銀入り半田で配線。CAPは1970's FENDER CAP、
 MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。
今回は、10年以上前に購入していた「VANZANT」の「TRUE-VINTAGE」が
奥から出てきたので使用しました。








「仕様」 青い文字が変更箇所。
NECK  ハードメイプル/インディアンローズ指板184R クレイドット 21F
 GOTOHクルーソンタイプPEG、オールラッカー塗装、
 グリップ部に剥がしあり半艶仕上げ。国産ネックセットプレート。
BODY  アルダー2P、フェスタレッド オールラッカー、傷仕上げ塗装。Freedomシンクロ BG、
 VANZANT TRUE-VINTAGE PU SET、CTS 250KA/OAK 5WAY SW、
 FENDER 1970's CAP、国産プラスチックパーツ、ノブ、ステンレスビス
今回は、塗装待ちで5年以上放置されていたBODYを使用。ネックは、変更してノーマルFENDERタイプ
PUに関して、10年以上前に仕入れて、引き出しの奥に眠っていた物を発見したので使用しました。
WIREは13,4年くらい前に仕入れてあるFENDER WIREを使用しました。やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。
手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。

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