Supersub No12-tl
CTS-POT 1MEGKAにFENDER WIRE使用。
KESTERの銀入り半田で配線。CAPは1960's FENDER AMP BLUE-CAP、
MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。






「仕様」
NECK  ハードメイプル/インディアンローズ指板305R クレイドット 22F、
 GOTOH H.A.P クルーソンタイプ段PEG、
 オールラッカー塗装、半艶仕上げ。国産 NECK PLATE。
BODY  アルダー2P、BLUEメタリックオールラッカー、傷仕上げ塗装。TS ステンレス 3WAY BG、
 S,DUNCAN P90、LINDY FRALIN BROADCASTER PU、CTS 1MEGA/OAK
 3WAY SW、FENDER 60'sAMP CAP、インチネジ、
 ALL-PARTS サイドジャックキャップ、国産プラスチックパーツ、ノブ。
 今回は、サンディングまで塗装して3年ほど宙に浮いた物を使用し、60年代と同様、生地に黄色のフィーラー調合し塗り込み白のベースを吹いてBLUEメタリックを着色しました。
 WIREは13,4年くらい前に仕入れてあるFENDER WIREを使用しました。やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。
 手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。

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