Supersub No14-jb
CTS-POT 250KAにFENDER WIRE使用。
KESTERの銀入り半田で配線。CAPは1960's コーネルダブラー、
MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。







「仕様」
NECK  ハードメイプル/ブラジリアンローズ指板184R ブロックポジション 20F、
 GOTOH クルーソンタイプ PEG、
 オールラッカー塗装、半艶仕上げ。国産 NECK PLATE。
BODY  WHITE ASH(heavey)2P、WHITEオールラッカー、色焼け有り傷仕上げ塗装。
 BADASS II BG、VOODOO 60's GRAY PU SET、CTS 250KA
 CornellDobller 60'sCAP、インチネジ、国産プラスチックパーツ、ノブ。
 今回は、8年前に制作して乾燥中(ほったらかし)のNECKと2年前のBODYを使用し、「白のBODYが焼けたらこうなりました」という再現。制作者が好みのFUSION BASSISTのチョッパー、うねるような指弾きの音を意識して制作。見た目とのギャップがあるかもしれません。
 WIREは13,4年くらい前に仕入れてあるFENDER WIREを使用しました。やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。
手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。

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