Supersub No17-st
CTS-POT 250KAにFENDER WIRE使用。
KESTERの銀入り半田で配線。CAPは1950'sタイプのILLUSION PUの付属品、
MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。









「仕様」
NECK  ハードメイプル/インドローズ指板280R クレイドットポジション 21F、
 GOTOH クルーソンタイプ PEG、
 オールラッカー塗装、半艶仕上げ。国産 NECK PLATE。
BODY  ALDER 2P、ブロンド オールラッカー、色焼け有り傷仕上げ塗装。
 Freedom SYNCRO BG、Illusion 1958 PU Set、CTS 250KA、
 1950'sタイプ付属品、インチネジ、国産プラスチックパーツ、ノブ。
 今回は、8年前に制作して乾燥中(ほったらかし)のNECKと2年前のBODYを使用し、「ブロンドが焼けたらこうなりました」という再現。ネックのグリップは「V」シェイプ、WIREは13,4年くらい前に仕入れてあるFENDER WIREを使用しました。
 やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。
手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。

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