Supersub No19-tl
CTS-POT 250KAにAntiquity WIREを使用。
KESTERの銀入り半田で配線。CAPは1960's CDE 0.1 CAP、
MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。









「仕様」
NECK  ハードメイプル/インディアンローズ指板184R クレイドット 21F、
 GOTOH クルーソンタイプ PEG、
 オールラッカー塗装、半艶仕上げ。国産 NECK PLATE。
BODY  アルダー2P、WHITEオールラッカー、色焼け有り傷仕上げ塗装。TS ステンレス 3WAY BG、
 S.D AntiquityII Twang PU SET、CTS 1MEGA/OAK 3WAY SW、
 1960's CDE CAP、国産プラスチックパーツ、ノブ。
 今回は、木地上がりの状態で1年ほどほったらかしした物を使用し、「白のBODYが焼けたらこうなりました」という再現。
 WIREはAntiquityの配線材を全てに使用。やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。

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