Supersub No20-st
CTS-POT 250KAにFENDER WIRE使用。
KESTERの銀入り半田で配線。CAPは1960's CDE 0.1 CAP、
MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。





「仕様」 ¥183,600-(inTAX) ¥170,000- 
NECK  ハードメイプル/インドローズ指板 184R クレイドットポジション 21F、
 GOTOH クルーソンタイプ PEG、
 オールラッカー塗装、半艶仕上げ。国産 NECK PLATE。
BODY  アルダー 2P、WHITEオールラッカー、傷仕上げ塗装。Freedom SYNCRO BG、
 S.D Antiquity TexasHOT(F/R)FENDER PU(MID,RW)、CTS250KA、
 1960's CDE CAP、国産プラスチックパーツ、ノブ。
 今回は、木地上がりの状態で1年ほどほったらかしした物を使用し、「白のBODYが焼けたらこうなりました」という再現。
 WIREは13,4年くらい前に仕入れてあるFENDER WIREを使用しました。やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。

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