Supersub No23-jb
CTS-POT 250KAに、S.D AntiquityのWIREを使用。
KESTERの銀入り半田で配線。CAPは1960's CDE 0.1 CAP、
MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。









「仕様」
NECK  ハードメイプル/インドローズ指板184R クレイドットポジション 20F、
 GOTOH クルーソンタイプ PEG、
 オールラッカー塗装、半艶仕上げ。FENDER JAPAN NECK PLATE。
BODY  アルダー2P、WHITEオールラッカー、色焼け有り傷仕上げ塗装。T.S ステン 4WAY BG、
 S.D AntiquityII Jive PU SET、CTS 250KA、CDE 1960's CAP、
 国産プラスチックパーツ、ノブ。
 今回は、木地上がりの状態で1年ほどほったらかしした物を使用し、「白のBODYが焼けたらこうなりました」という再現。
 「指弾き」のブリブリ感を出しやすいように設定、組み上げました。
やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。
手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。

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