Supersub No24-st
CTS-POT 250KAに、UK製のWIREを使用。
KESTERの銀入り半田で配線。CAPはOrange DROP Humangear オーダー0.2、
MIL-Spec SW-CRAFT JACK使用。









「仕様」
NECK  ハードメイプル/インドローズ指板308R ドットポジション 22F、
 GOTOH クルーソンタイプ PEG、
 オールラッカー塗装、半艶仕上げ。
BODY  アルダー2P、WHITEオールラッカー、色焼け有り傷仕上げ塗装。
 GOTOH 510TS シンクロBG、FENDER Noiseless PU SET、
 CTS 250KA、CDE 1960's CAP、国産プラスチックパーツ、ノブ。
 今回は、木地上がりの状態で3年ほどほったらかしした物を使用し、「白のBODYが焼けたらこうなりました」という再現。
 有名なミュージシャン仕様に似せて制作。GOTOHの2点支持のBGとPUの相性は、思っていたより堅くならず収まりました。
 やはり、新しい楽器の音は崩せませんが、引き込めば中低音の出方が変わり数年鳴らしたような響きが出てくると思います。手にとって弾いてもらえば、納得の「鳴り」がありますのでご体験ください。


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